【ショートカットキーデバイス】FIFINE ストリームコントローラー「AmpliGame D6」レビュー【作業効率アップ】
今回はFIFINEさんから発売されている、ショートカットキーデバイス(左手デバイス)を紹介します。

FIFINEさんのストリームコントローラー「AmpliGame D6」です。実売価格はAmazonさんで13,935円前後となっています。
※この記事はFIFINE(ファイファイン)さんからの提供製品です(PR)
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FIFINE Stream Controller 15キー配列 ストリームコントローラー ライブコンテンツ作成用のコントローラー 配信者向けデバイス ストリーミング 配信 ゲーミング OBS/Twitch/YouTube連携 Mac/PC対応 黒 AmpliGame D6
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● 合計15個のカスタマイズ可能なLCDボタン(解像度800×480)
● 無料の専用ソフトウェア「FIFINE Control Deck」(win・Mac)
● ショートカットキーを設定して作業効率を向上
● ゲーム、ライブ配信、動画編集、ワークフロー などマルチタスクがより簡単に
● アプリ、ブラウザのブックマーク、キーボードのショートカットなど登録可能
● ファイル、テンキー入力、オーディオ操作、マルチアクション(マクロ機能)操作
● OBS Studio、Twitch、YouTube などのプラグインに対応
● デバイス切り替え、PCパフォーマンスモニター、時計表示プラグインなど多数
● フォルダを作成して新たに階層を追加可能(最大10ページ)
● 本体の周囲には光るRGBリングを搭載(計9パターン)
● USBバスパワー(5V)

では付属品の紹介から。接続用のUSB-C to USB-Cケーブル(約2m)です。USB-Aの変換アダプター付きで大変便利。

日本語表記のマニュアルです。全カラーページです。

本体となる「AmpliGame D6」(ブラック)です。カラーバリエーションとしてホワイトも選択可能です。

シンプルなデザインで、一目でショートカットキーデバイスという事が分かります。シンプルイズベストですよね。

合計15個のカスタマイズ可能なLCDボタンを搭載。

横から見ると、こんな感じ。程よい角度があるのでLCDボタンは押しやすいです。通常のキーボードと比較すると、ボタンは固めの押し心地。

底面です。ちゃんと滑り止め用のゴムも付いています。

背面側に接続用のUSB-C端子とRGBボタンがあります。

本体サイズは、こんな感じ。丁度良いサイズ感ですね。※サイズ比較のため、テンキーなしの「キーボード」と「iPhone 16 Pro」を置いています。

ではパソコンに接続してみます。対応OSはWindowsとMacです。

パソコンに接続しただけでは「AmpliGame D6」は使えません。使用するには無料でダウンロードできる「FIFINE Control Deck」が必要となります。
「FIFINE Control Deck」は公式ページでダウンロードが可能です。

LCDボタンのサイズは絶妙でショートカットキーとして丁度良いですね。ちなみにLCD全体の解像度は800×480となります。

接続されると本体の周辺がRGBで点灯します。RGBボタンを押す度にRGBリングのパターンが変わります。計9パターンあり、長押しで消す事も可能。※設定したパターンは本体内で記憶されます。

では「FIFINE Control Deck」をインストールして設定を行います。

基本操作は右側のプラグイン(ショートカット機能)を中央の枠にドラッグ&ドロップするだけ。直感的な操作ですぐに使えると思います。

アプリのショートカットは当然として、プラグインを含めると数多くのショートカットが登録できます。例えば…
・アプリのショートカット
・ブラウザのブックマーク
・キーボード入力のショートカット
・テンキー入力
・オーディオ操作
・マルチアクション(マクロ機能)
・アプリのプラグイン
などなど多彩です。

最大で10階層まで設定可能なので、枠が足りないという事もないと思います。仕事用、エンタメ用、モニター用として使い分けるのも良いかもですね。

プラグインも豊富で、自分の環境に合ったプラグインが無料でダウンロードできます。説明しきれないレベルで色々とあるのでじっくりと探してみて下さい。

個人的に気に入っているプラグインがコレ。「システムパフォーマンスモニター」と「オーディオデバイスの切り替え」と「Time Options」いうプラグインです。

「システムパフォーマンスモニター」
名の通り、システムをモニターするプラグインです。例えば、CPU(GPU)温度や周波数・通信速度・ストレージ容量などがチェックできます。特に自作パソコンユーザーにオススメ。
「オーディオデバイスの切り替え」
複数のオーディオデバイスを接続している時に便利なプラグインです。例えば、メインスピーカーからイヤホンへ切り替えるのも瞬時に行えるので、めちゃくちゃ便利。
「Time Options」
時計表示やタイマー表示のプラグインです。地味に便利で個人的には手放せないプラグインですね。

他にも色々と便利なプラグインがダウンロード可能なので、自分に合ったプラグインを探してみて下さい。

しばらく使っていて感じた事は、写真のように左手デバイスとして使うと更に便利だという事が分かりました。マルチアクション(マクロ機能)なども使えるので効率アップにも繋がります。

FIFINEさんの「AmpliGame D6」を使うまでは、ショートカットキーデバイスって本当に便利なの?と半信半疑でしたが、使ってみて確信しました。「めちゃくちゃ便利」です。使い方は個々によって様々で、配信用デバイスというイメージが強いと思いますが、パソコンの通常使いでも「AmpliGame D6」は大アリですね。
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● 無料の専用ソフトウェア「FIFINE Control Deck」(win・Mac)
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● ゲーム、ライブ配信、動画編集、ワークフロー などマルチタスクがより簡単に
● アプリ、ブラウザのブックマーク、キーボードのショートカットなど登録可能
● ファイル、テンキー入力、オーディオ操作、マルチアクション(マクロ機能)操作
● OBS Studio、Twitch、YouTube などのプラグインに対応
● デバイス切り替え、PCパフォーマンスモニター、時計表示プラグインなど多数
● フォルダを作成して新たに階層を追加可能(最大10ページ)
● 本体の周囲には光るRGBリングを搭載(計9パターン)
● USBバスパワー(5V)
では付属品の紹介から。接続用のUSB-C to USB-Cケーブル(約2m)です。USB-Aの変換アダプター付きで大変便利。
日本語表記のマニュアルです。全カラーページです。
本体となる「AmpliGame D6」(ブラック)です。カラーバリエーションとしてホワイトも選択可能です。
シンプルなデザインで、一目でショートカットキーデバイスという事が分かります。シンプルイズベストですよね。
合計15個のカスタマイズ可能なLCDボタンを搭載。
横から見ると、こんな感じ。程よい角度があるのでLCDボタンは押しやすいです。通常のキーボードと比較すると、ボタンは固めの押し心地。
底面です。ちゃんと滑り止め用のゴムも付いています。
背面側に接続用のUSB-C端子とRGBボタンがあります。
本体サイズは、こんな感じ。丁度良いサイズ感ですね。※サイズ比較のため、テンキーなしの「キーボード」と「iPhone 16 Pro」を置いています。
ではパソコンに接続してみます。対応OSはWindowsとMacです。
パソコンに接続しただけでは「AmpliGame D6」は使えません。使用するには無料でダウンロードできる「FIFINE Control Deck」が必要となります。
「FIFINE Control Deck」は公式ページでダウンロードが可能です。
LCDボタンのサイズは絶妙でショートカットキーとして丁度良いですね。ちなみにLCD全体の解像度は800×480となります。
接続されると本体の周辺がRGBで点灯します。RGBボタンを押す度にRGBリングのパターンが変わります。計9パターンあり、長押しで消す事も可能。※設定したパターンは本体内で記憶されます。
では「FIFINE Control Deck」をインストールして設定を行います。
基本操作は右側のプラグイン(ショートカット機能)を中央の枠にドラッグ&ドロップするだけ。直感的な操作ですぐに使えると思います。
アプリのショートカットは当然として、プラグインを含めると数多くのショートカットが登録できます。例えば…
・アプリのショートカット
・ブラウザのブックマーク
・キーボード入力のショートカット
・テンキー入力
・オーディオ操作
・マルチアクション(マクロ機能)
・アプリのプラグイン
などなど多彩です。
最大で10階層まで設定可能なので、枠が足りないという事もないと思います。仕事用、エンタメ用、モニター用として使い分けるのも良いかもですね。
プラグインも豊富で、自分の環境に合ったプラグインが無料でダウンロードできます。説明しきれないレベルで色々とあるのでじっくりと探してみて下さい。
個人的に気に入っているプラグインがコレ。「システムパフォーマンスモニター」と「オーディオデバイスの切り替え」と「Time Options」いうプラグインです。
「システムパフォーマンスモニター」
名の通り、システムをモニターするプラグインです。例えば、CPU(GPU)温度や周波数・通信速度・ストレージ容量などがチェックできます。特に自作パソコンユーザーにオススメ。
「オーディオデバイスの切り替え」
複数のオーディオデバイスを接続している時に便利なプラグインです。例えば、メインスピーカーからイヤホンへ切り替えるのも瞬時に行えるので、めちゃくちゃ便利。
「Time Options」
時計表示やタイマー表示のプラグインです。地味に便利で個人的には手放せないプラグインですね。
他にも色々と便利なプラグインがダウンロード可能なので、自分に合ったプラグインを探してみて下さい。
しばらく使っていて感じた事は、写真のように左手デバイスとして使うと更に便利だという事が分かりました。マルチアクション(マクロ機能)なども使えるので効率アップにも繋がります。
FIFINEさんの「AmpliGame D6」を使うまでは、ショートカットキーデバイスって本当に便利なの?と半信半疑でしたが、使ってみて確信しました。「めちゃくちゃ便利」です。使い方は個々によって様々で、配信用デバイスというイメージが強いと思いますが、パソコンの通常使いでも「AmpliGame D6」は大アリですね。
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