【4万が8千に大幅割引】PCスピーカー「NZXT Relay Speakers(黒)」レビュー【合計80Wの大出力】
今回は、ありえない価格で購入できた「NZXT Relay Speakers(黒)」を紹介します。

NZXTさんの「Relay Speakers」(ブラック)です。セール価格はAmazonさんで7,980円です。他店だと37,170円ほどの実売価格なので相当な値引き額です。
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NZXT Relay Speakers Black デスクトップサイズ アンプ内蔵 PCスピーカー AP-SPKB2-JP SP1103
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● 40W+40Wの大出力デスクトップスピーカー
● 76mmのグラスファイバーウーファーと20mmのシルクドームツイーターを搭載
● 豊かで上質な低音と心地良い自然な高音を実現
● MDF材を使用したエンクロージャーは歪みを最小限に抑える設計
● PCデスクの上でニアフィールドスピーカーとして使用されることを想定
● 3.5mmミニピンジャックとRCAの入力端子を搭載
● 自動スリープ機能付き(無音が一定時間つづくと自動でOFF)
● サブウーファーを増設可能

では付属品の紹介から。ACアダプターです。

電源ケーブルとスピーカーケーブル(左右スピーカー間の接続用)です。

RCAピンプラグケーブルと3.5mmミニプラグケーブルです。

本体の「Relay Speakers」(ブラック)です。デザインはシンプルで良いですね。質感も悪くありません。

合計80Wの大出力を実現し、シルクドームのツィーターとグラスファイバーのウーファーを搭載しています。

側面は、こんな感じ。サイズはデスクトップスピーカーとしてはコンパクト。

底面です。底面全体が滑り止めゴムになっており、中央にM4のネジ穴が付いています。

背面です。無駄に高級感があります。上側にL/Rの印字がされているのは地味に良いですね。

右スピーカーは、左スピーカーと接続する接続端子のみ。

左スピーカーにインターフェースが集中しています。
ボリュームキー・電源ボタン・電源端子・サブウーファー端子・RCA端子・3.5mmミニプラグ・右スピーカー接続用端子となります。

スピーカーケーブルを繋げると、こんな感じ。個人的にはプラグ式の方が良かったかも。

ではノートパソコンの「VAIO SX14-R」横に設置してみます。

「Relay Speakers」は質感とデザインが良いので、見た目は映えますね。

電源が入ると、左スピーカーの斜め下が白く点灯します。また自動スリープ機能付きで無音が一定時間つづくと自動でOFFになります。


サイズは、幅115.0×奥行き159.9×高さ186.0mmとなり、PCスピーカーとしては良い感じのサイズ感。

入力端子は2系統(3.5mmミニピンジャックとRCA入力端子)あるので、パソコンとスマートフォンなどの組み合わせで接続可能ですが、同時出力は非対応でした。どちらかの端子を外す必要があるのは不便。

肝心の音質は、ストレートと言ってしまうと微妙。低音が弱すぎますね。スカスカでした。ただサブウーファーに接続可能なので、サブウーファーありだと少しはマシになります。

ただ価格が7,980円と考えれば、買いだと思いますね。発売当時は4万円ほどしたスピーカーが、今は約8,000円ですからね。投げ売り状態です。ノートパソコンなどの内蔵スピーカーと比較すれば随分とマシな音質ですし、何よりデザインと質感はピカイチです。
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NZXT Relay Speakers Black デスクトップサイズ アンプ内蔵 PCスピーカー AP-SPKB2-JP SP1103

NZXT Relay Speakers White デスクトップサイズ アンプ内蔵 PCスピーカー AP-SPKW2-JP SP1104

NZXT Relay Subwoofer Black AP-SUB80-JP 140W出力 サブウーファー SP1105
NZXTさんの「Relay Speakers」(ブラック)です。セール価格はAmazonさんで7,980円です。他店だと37,170円ほどの実売価格なので相当な値引き額です。
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● 豊かで上質な低音と心地良い自然な高音を実現
● MDF材を使用したエンクロージャーは歪みを最小限に抑える設計
● PCデスクの上でニアフィールドスピーカーとして使用されることを想定
● 3.5mmミニピンジャックとRCAの入力端子を搭載
● 自動スリープ機能付き(無音が一定時間つづくと自動でOFF)
● サブウーファーを増設可能
では付属品の紹介から。ACアダプターです。
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本体の「Relay Speakers」(ブラック)です。デザインはシンプルで良いですね。質感も悪くありません。
合計80Wの大出力を実現し、シルクドームのツィーターとグラスファイバーのウーファーを搭載しています。
側面は、こんな感じ。サイズはデスクトップスピーカーとしてはコンパクト。
底面です。底面全体が滑り止めゴムになっており、中央にM4のネジ穴が付いています。
背面です。無駄に高級感があります。上側にL/Rの印字がされているのは地味に良いですね。
右スピーカーは、左スピーカーと接続する接続端子のみ。
左スピーカーにインターフェースが集中しています。
ボリュームキー・電源ボタン・電源端子・サブウーファー端子・RCA端子・3.5mmミニプラグ・右スピーカー接続用端子となります。
スピーカーケーブルを繋げると、こんな感じ。個人的にはプラグ式の方が良かったかも。
ではノートパソコンの「VAIO SX14-R」横に設置してみます。
「Relay Speakers」は質感とデザインが良いので、見た目は映えますね。
電源が入ると、左スピーカーの斜め下が白く点灯します。また自動スリープ機能付きで無音が一定時間つづくと自動でOFFになります。
サイズは、幅115.0×奥行き159.9×高さ186.0mmとなり、PCスピーカーとしては良い感じのサイズ感。
入力端子は2系統(3.5mmミニピンジャックとRCA入力端子)あるので、パソコンとスマートフォンなどの組み合わせで接続可能ですが、同時出力は非対応でした。どちらかの端子を外す必要があるのは不便。
肝心の音質は、ストレートと言ってしまうと微妙。低音が弱すぎますね。スカスカでした。ただサブウーファーに接続可能なので、サブウーファーありだと少しはマシになります。
ただ価格が7,980円と考えれば、買いだと思いますね。発売当時は4万円ほどしたスピーカーが、今は約8,000円ですからね。投げ売り状態です。ノートパソコンなどの内蔵スピーカーと比較すれば随分とマシな音質ですし、何よりデザインと質感はピカイチです。
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