【安価で買えるが十分な性能】DJI Mic Mini 2(2 TX + 1 RX + 充電ケース)レビュー
今回は、4月28日に発売された「DJI Mic Mini 2(2 TX + 1 RX + 充電ケース)」を紹介します。

DJIさんの「DJI Mic Mini 2(2 TX + 1 RX + 充電ケース)」です。実売価格はAmazonさんで14,520円となります。
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DJI Mic Mini 2(2 TX + 1 スタンダードRX + 充電ケース) iPhone 17/16/15&Android/カメラ/タブレット/PC用ワイヤレスマイク 48時間駆動 400 m伝送 マルチカラー マグネット式フロントカバー
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・【価格破壊】DJI アクションカメラ「Osmo Action 4」レビュー【まだまだ戦えるスペック】(プライムデー戦利品)

・コンパクトなワイヤレスマイクで高品質なオーディオを実現
・トランスミッター2個・レシーバー1個・充電ケースなどの豪華セット
・トランスミッターの重量はわずか約11g
・さまざまな服装に合わせられるマルチカラーマグネットカバー
・3つの音声トーンプリセット(レギュラー、リッチ、ブライト)
・2段階のアクティブノイズキャンセリング機能
・異なるトランスミッターとの接続に対応
・DJI OsmoAudioが高品質な音声を提供
・長時間バッテリー(最大48時間)とオールインワン収納

では充実した付属品の紹介から。まずはキャリーポーチです。付属品とは思えない程のクオリティで、内ポケットは3つ付いており、付属品類も収納可能です。

USB-Cの充電ケーブルとカメラ音声ケーブル(3.5mm TRS)です。

クリップとマグネット(各2個)です。

ブラック/グレーのウィンドスクリーン(各2個)です。

マグネティックフロントカバーのオブシディアンブラックとグレイズホワイト(各2個)です。前面はマグネット着脱式になっており、上記の2色は標準カラーとなってます。

全8色のマルチカラー マグネット式フロントカバーです。

着せ替えが出来るのは凄く良いですね。色で識別できますし、何より可愛いです。


充電ケースです。

トランスミッター(2台)とレシーバーを同時に充電が可能で、周辺機器も少しだけ収納できるケースとなっています。

マニュアルなどの書類とシールです。

2台セットになっている、本体の「DJI Mic Mini 2」(トランスミッター)です。

側面上にマイク穴、LEDが側面左右に配置されており、電源が入るとグリーンに点灯し、ノイズキャンセリング有効時にはオレンジ(右のLED)が点灯します。ペアリングモードではブルーとグリーンの交互に点滅。また左右の窪みはウィンドスクリーンを取り付ける穴となってます。

左側面に電源ボタンとペアリングボタン。

ちなみにクリップはマグネットになっており、着脱可能です。

本体の「DJI Mic Mini 2」(レシーバー)です。


ディスプレイは非搭載ですが、シンプルで小型サイズのレシーバーです。左側にゲイン調整と電源ボタンが付いています。

右側にペアリングボタンと3.5mmの音声出力端子が付いています。

レシーバーの底面を見ると、カメラのシューに取り付けが可能になってます。

正面には充電端子・USB-C端子・中央には接続端子があり、付属されているスマートフォンアダプター(USB-C)が接続可能です。

ではレシーバーをスマートフォンに接続。アプリは「DJI MIMO」を使います。※ファームウェアアップデートも「DJI MIMO」から可能です。

「DJI MIMO」を使えば、トランスミッターとレシーバーの詳細な設定が可能になっています。

新機能となる、3つの音声トーンプリセットも「DJI MIMO」から設定が可能です。
音声トーンはレギュラー・リッチ・ブライトの3種類から変更可能です。

同じDJI製品のカメラではレシーバー無しで接続可能です。上の写真は発売されたばかりの「Osmo Pocket 4」に接続しており、バッテリー残量もチェックできます。

SONYのカメラ(α)に接続する場合は「DJI Micシリーズ カメラアダプター」を使用するとケーブルレスで大変便利です。
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DJI Mic 2 カメラアダプター

レシーバーの充電も可能で、スマートにトランスミッターが使えます。

バッテリー駆動時間はトランスミッターが最大11.5時間、レシーバーが最大10.5時間となります。
Mic Miniは2世代目となり、着せ替えが可能で、音声トーンが変更できるのは非常に良いですね。音質自体もグット。何よりコストバフォーマンスが非常に優れています。オススメです。
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・2段階のアクティブノイズキャンセリング機能
・異なるトランスミッターとの接続に対応
・DJI OsmoAudioが高品質な音声を提供
・長時間バッテリー(最大48時間)とオールインワン収納
では充実した付属品の紹介から。まずはキャリーポーチです。付属品とは思えない程のクオリティで、内ポケットは3つ付いており、付属品類も収納可能です。
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クリップとマグネット(各2個)です。
ブラック/グレーのウィンドスクリーン(各2個)です。
マグネティックフロントカバーのオブシディアンブラックとグレイズホワイト(各2個)です。前面はマグネット着脱式になっており、上記の2色は標準カラーとなってます。
全8色のマルチカラー マグネット式フロントカバーです。
着せ替えが出来るのは凄く良いですね。色で識別できますし、何より可愛いです。
充電ケースです。
トランスミッター(2台)とレシーバーを同時に充電が可能で、周辺機器も少しだけ収納できるケースとなっています。
マニュアルなどの書類とシールです。
2台セットになっている、本体の「DJI Mic Mini 2」(トランスミッター)です。
側面上にマイク穴、LEDが側面左右に配置されており、電源が入るとグリーンに点灯し、ノイズキャンセリング有効時にはオレンジ(右のLED)が点灯します。ペアリングモードではブルーとグリーンの交互に点滅。また左右の窪みはウィンドスクリーンを取り付ける穴となってます。
左側面に電源ボタンとペアリングボタン。
ちなみにクリップはマグネットになっており、着脱可能です。
本体の「DJI Mic Mini 2」(レシーバー)です。
ディスプレイは非搭載ですが、シンプルで小型サイズのレシーバーです。左側にゲイン調整と電源ボタンが付いています。
右側にペアリングボタンと3.5mmの音声出力端子が付いています。
レシーバーの底面を見ると、カメラのシューに取り付けが可能になってます。
正面には充電端子・USB-C端子・中央には接続端子があり、付属されているスマートフォンアダプター(USB-C)が接続可能です。
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「DJI MIMO」を使えば、トランスミッターとレシーバーの詳細な設定が可能になっています。
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音声トーンはレギュラー・リッチ・ブライトの3種類から変更可能です。
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バッテリー駆動時間はトランスミッターが最大11.5時間、レシーバーが最大10.5時間となります。
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