【TP-Linkのスマートハブを使ってみる】「Tapo H110C スマートリモコン&ハブ」レビュー
今回は、ちょっとした理由で購入したスマートハブを紹介します。

Tapo(TP-Link)さんの「Tapo H110C スマートリモコン&ハブ」です。実売価格はAmazonさんで3,480円前後となっています。
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・【赤外線家電の司令塔】SwitchBot「スマートリモコン ハブ3」レビュー【2.4インチモニター付き】

・TP-LinkがTapoブランドとしてスマートリモコン(ハブ)を発売
・リモコン1つで赤外線リモコン対応の家電を操作
・スマホアプリ(Tapoアプリ)から簡単に設定
・家電をオン/オフにするスケジュールをライフスタイルに合わせて設定
・スマートフォンのGPS機能を使い家電を操作
・内蔵93dBチャイム
・Siri・Alexa・Googleアシスタントとの連携に対応
・スマートホーム統一規格「Matter」対応

セット内容は、簡易マニュアルなどの書類・電源用のUSB-C to USB-A ケーブル・3M両面テープ・Tapo H110C本体となります。

本体の「Tapo H110C スマートリモコン&ハブ」です。個人的にツルテカなブラックボディが好みではありませんが、シンプルな丸いデザインは悪くないです。

底面です。滑り止めゴムと壁掛け用の穴が付いています。また電源用のUSB-C端子も底面に付いています。※5V/2Aに対応したUSBの電源アダプターを別途用意します。

側面にはSYNCボタン。通常は使う事がありませんが、1秒長押しでペアリングモード・5秒長押しでWi-Fi設定の初期化・10秒長押しで全てを初期化となります。

電源を入れると、中央にLEDが点灯や点滅します。

設定にはスマートフォン用アプリの「Tapoアプリ」を使用します。

とりあえず「Tapo H110C」をアプリに登録。※「Tapo H110C 」は2.4GHz Wi-Fiのみ対応です。

次は「Tapo H110C」に赤外線リモコン対応のデバイスを登録。当ブログの場合は、テレビやエアコン、照明などを登録してます。

テレビ(BRAVIA)を登録すると、こんな感じ。もし登録できなかった特殊なボタンも学習(編集)して登録が可能です。※赤外線センサーに対応したボタンのみです。

スマートアクションで、オートメーションのスケジュール登録も可能です。※例えば、23時に照明を消すなど。

Siri・Alexa・Googleアシスタントとの連携にも対応しているので、音声でも操作できます。

TP-Linkさんの「Tapo H110C スマートリモコン&ハブ」はアプリ(ソフトウェア)が非常に使いやすく直感的に設定できるのが良いですね。普通に使えてます。
実はSwitchBot製のスマートハブを使っていたんですが、、アプリの使い勝手が微妙に悪くWi-Fiが急に切れるという謎の不具合が頻発してたのでストレスが溜まってました。

SwitchBot製のスマートハブは私の環境だと、突然Wi-Fiが切れて使えなくなるという事が頻繁に確認され使う気が完全に無くなったので、思い切ってTapo(TP-Link)に乗り換えました。個人的な話になってしまいますが、結果的には乗り換えて正解でしたね。
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・内蔵93dBチャイム
・Siri・Alexa・Googleアシスタントとの連携に対応
・スマートホーム統一規格「Matter」対応
セット内容は、簡易マニュアルなどの書類・電源用のUSB-C to USB-A ケーブル・3M両面テープ・Tapo H110C本体となります。
本体の「Tapo H110C スマートリモコン&ハブ」です。個人的にツルテカなブラックボディが好みではありませんが、シンプルな丸いデザインは悪くないです。
底面です。滑り止めゴムと壁掛け用の穴が付いています。また電源用のUSB-C端子も底面に付いています。※5V/2Aに対応したUSBの電源アダプターを別途用意します。
側面にはSYNCボタン。通常は使う事がありませんが、1秒長押しでペアリングモード・5秒長押しでWi-Fi設定の初期化・10秒長押しで全てを初期化となります。
電源を入れると、中央にLEDが点灯や点滅します。
設定にはスマートフォン用アプリの「Tapoアプリ」を使用します。
とりあえず「Tapo H110C」をアプリに登録。※「Tapo H110C 」は2.4GHz Wi-Fiのみ対応です。
次は「Tapo H110C」に赤外線リモコン対応のデバイスを登録。当ブログの場合は、テレビやエアコン、照明などを登録してます。
テレビ(BRAVIA)を登録すると、こんな感じ。もし登録できなかった特殊なボタンも学習(編集)して登録が可能です。※赤外線センサーに対応したボタンのみです。
スマートアクションで、オートメーションのスケジュール登録も可能です。※例えば、23時に照明を消すなど。
Siri・Alexa・Googleアシスタントとの連携にも対応しているので、音声でも操作できます。
TP-Linkさんの「Tapo H110C スマートリモコン&ハブ」はアプリ(ソフトウェア)が非常に使いやすく直感的に設定できるのが良いですね。普通に使えてます。
実はSwitchBot製のスマートハブを使っていたんですが、、アプリの使い勝手が微妙に悪くWi-Fiが急に切れるという謎の不具合が頻発してたのでストレスが溜まってました。
SwitchBot製のスマートハブは私の環境だと、突然Wi-Fiが切れて使えなくなるという事が頻繁に確認され使う気が完全に無くなったので、思い切ってTapo(TP-Link)に乗り換えました。個人的な話になってしまいますが、結果的には乗り換えて正解でしたね。
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